相場の格言から学ぶ。FXで勝ち続ける為の金言とは?

今日は相場の格言
私が気に入っているものを集めてみました。

みなさんはどのような相場の格言が好きですか?

相場に卒業なし

相場は一生勉強であり、思いあがってはいけない、
常に謙虚であるべきだという意味です。

常に謙虚に学んでいく姿勢は本当に大切だと感じます。

いくら学んでも学ぶことが無くなることは無いですね。

毎日が勉強です。まさに相場に卒業なしですね。

休むも相場

四六時中エントリーするのではなく、
チャンスをしっかり待つことが大切であるという意味です。

やはりポジポジ病は危険です。

すばらしい格言だと思います。

もうはまだなり、まだはもうなり

もう天井だと思って売ろうとすると上がっていったり、
まだまだ上がっていくだろうと思って売らないでいると
そこが天井で下がってしまうという意味です。

相場の天底は予想できるものではありませんが、
利食いの難しさを格言にしていますね。

備えあれば迷いなし

「備えあれば憂いなし」の相場版の格言です。

事前にしっかりと相場の研究をしていれば、
迷うことなく相場に対応できるという意味です。

ルールを考えたり、
トレードの管理を行っていくことはこれにあたりますね。

相場師は孤独を愛す

「他人の話を聞いて売買しても儲からない」という意味と
「全て自分の責任である」という二つの意味があります。

私も日々トレードをしていてトレーダーの孤独というものを感じますが、
それを愛せるのが真のトレーダーなのでしょうね。

それからこれは番外編で相場には直接関係ないかもしれませんが、
私が好きなユダヤ人の残した名言・格言です。

トレードというより人生に生かせるすばらしい名言がたくさんありますね。

ユダヤ人にはお金持ちが多いです。

ユダヤの格言


「体は心に依存し、心は財布に依存している」

「自分を笑えるものは他人に笑われない」

「人が生きている限り奪えないものがある、それは知識である」

「明日のことを心配しすぎてはならない、
なぜなら今日起こることもわからないのだから」

「金持ちになる方法は一つある。それは明日やる仕事を今日やり、
今日食べるものを明日食べることだ」

「嘘は決して口にしてはならない、
しかし真実でも口にしてはならないものがある」

「あいまいな友であるよりもはっきりとした敵であれ」

「殴られた痛みはいつか消えるが、
侮辱された言葉は永遠に残る」

「運命に逆らえば運命に支配され、
運命に従えば運命を支配できる」

「自分より賢いものに負ける方が、
自分より愚かなものに負けるより得である」

「人には口は一つしかないのに、耳が二つあるのはなぜだろうか?
それは自分が話す倍だけ他人の話を聞かなければならないからだ」

「奇跡を願ってもよい、しかし奇跡を頼ってはいけない」

「魚は水が無くなると死ぬが、人は礼儀が無くなったときに死ぬ」

「奇跡を願ってもよい、しかし奇跡を頼ってはいけない」
なんかはトレードにもあてはまりますね。

また面白い格言があったら紹介したいと思います。

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