FXの情報商材について。見分け方

FXの情報商材は怪しいと思う方もいるでしょうし、逆に買い過ぎてノウハウコレクターになってしまっている方もいると思います。

dealingfx

僕は情報商材に関しては否定的ではありません。良質な書籍と考えています。

全くの独学でトレードを学ぶより上級者からの知識をお金で買った方が、成長のスピードは飛躍的に早くなると思っています。

いきなりトレードを始めても大抵の人は「トレードの寄り道」を長い間してしまうのではないでしょうか?

何よりも大切な時間と、 しかもその人が学んだ経験、技術が数万円で買える訳ですから、良い物であれば決して高くないと考えています。

(数十万円となるとさすがに、コストパフォーマンス的にどうなのかと思いますが)

トレードとは言い換えればリスクをとることですので、学習にそれぐらいのリスクも負えないのならトレーダーとして大成することはないと思います。

ですが気を付けなけばならないのは、良いものが本当に少ない、皆無に近いという点です。

僕はトレードで勝てるようになってからも、勉強だと思い度々買っているのですが、再読する価値もないようなものが大半を占めます。

僕の経験ではインジケーターがセットになっているものは、99%ダメですね。

似たようなインジケーターはForex Factoryを探せばいくらでも落ちています。

ここでどれが良い、悪いとは書きませんが、良い物を見極めるのは本当に困難を極めます。

(本当は毒舌でいろいろ書きたいけれど、やめておきます)

悪い物であればお金をドブに捨てるようなものですし、実践してしまうとトレードの損失も合わさりダブルパンチとなってしまいますので、その辺りは気を付けなければなりませんね。

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是非あなたのトレードに役立てください。

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ここでしか話さない秘密の話もあり。

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