プライスアクション!鉄板逆張りポイント

どうも、塚田です。

プライスアクションによる
鉄板の逆張りエントリーポイントを紹介したいと思います。

◆ 鉄板逆張りポイント 1

・レンジブレイク後の戻し

039

レンジ場を一度抜けての戻しでレンジ上限まで戻し反発してきているパターンです。

レンジを一度抜けて戻ってきた場合には、
そのレンジの上限は強く意識され強い抵抗帯となります。

◆ 鉄板逆張りポイント 2

・トレンドからの逆張り

041

トレンドの定義である、
切り下げ、切り上げに注目して引いたラインです。

このポイントは多くのトレーダーが意識するポイントなので、
反発が確認できた場合は高い確率で一旦調整が入りやすいです。

図のように高値が切り下げ、
安値も切り下げているのが確認できたら切り下げている
高値の部分からラインを引きます。

◆ 鉄板逆張りポイント 3

・カップ ウィズ ハンドル

043

価格が大きく下落した後にすぐに反転上昇し、
ティーカップのような形状になったときに、
下落が始まった場所からラインを引きます。

調整のところが、取っ手の部分になります。

行って来いの相場のパターンですね。

このパターンはあまり大きな利食いは狙えませんが高確率なセットアップです。

逆張りのポイントはストップをタイトにするのが基本です。

トレンドに逆らっているため
ブレイクが発生してしまうと大きな損失となるからです。

これらのエントリーポイントは、
大きな時間軸のトレンドに沿っていることが条件となります。

出現頻度は高くありませんが、
良いエントリーポイントなので注目してみて下さい。

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ABOUT US
Tatsuya Tsukada
1988年、山梨県生まれ。株式会社JOE代表取締役。 僕は資産運用のプロです。メルマガの読者は1万5000人を越え、現在はトレードをする傍ら、複数の会社を経営しています。 2012年よりブログを開始。トレードスクールの運営を行い3000名を越える受講生がいます。また24fitnessサイボディの創業者として経営に携わっています。